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※代表質問は、まず代表質問者が登壇し、総括して質問を行います。
補足質問者がいる場合、補足質問者は、再質問以降において、指定した通告項目につき質問を行います。
※各議員の質問の日程については、代表質問通告者一覧をご覧ください。
〇市政運営の基本方針
・大久保市政8年間の総括及び新年度予算の特徴について
〇安心なまちづくりに関する事業の内容と今後の見通しについて
(1)婚活支援事業について(久保川隆志議員)
(2)子育て世帯同居・近居スタート応援補助金について(久保川隆志議員)
(3)待機児童対策について
(4)高齢者支援について(久保川隆志議員)
ア.介護予防及び認知症対策について
イ.要介護認定について
(5)障害者支援について
・「地域生活支援事業」について
(6)災害対策について
ア.女性職員によるプロジェクト・チームの活動及び提言について
イ.今後の取り組みについて
(7)洪水ハザードマップに対応した堤防の整備状況について
(8)浸水対策について
(9)地域型小規模土のうステーションについて
〇快適なまちづくりに関する事業の内容と今後の見通しについて
(1)東京メトロ南行徳駅を初めとする市内4駅周辺及び通学路における歩道整備や段差解消について
(2)蓋かけ歩道等安全で快適な歩道機能を維持するための改修工事について
(3)市川市公共施設等総合管理計画に基づく個別計画策定について
(4)まち並み景観向上への取り組みについて(久保川隆志議員)
〇活力のあるまちづくり
(1)北方町地区の市街化について(久保川隆志議員)
・決定経緯と計画概要及び課題について
(2)塩浜地区のまちづくりについて
(3)「市川市ふれあいグルメ券」について(久保川隆志議員)
ア.導入経緯と販売方法等の詳細について
イ.過去の実績を踏まえての運用等の改善について
(4)行徳地区の歴史あるまち並みや行徳神輿などを活かした一体的なまちづくりの進捗状況と今後の見通しについて
(5)シティセールス事業の内容について
〇教育行政運営の基本方針
(1)校内塾・まなびくらぶ事業の効果について
(2)次期学習指導要領への準備状況について
(3)教職員の多忙化解消の進捗状況について
(4)コミュニティ・スクール推進事業の内容と課題について
(5)小・中学校の適正規模・適正配置に関する方針の策定内容について
(6)不登校の子ども支援について
ア.現状と課題
イ.夜間中学校の活用について
(7)いじめ対策の現状と課題について
〇平成28年12月25日市川市高谷地先所在リサイクルセンターで発生した火災について
(1)当該リサイクルセンターで発生した火災の原因及び被害状況について
(2)当該リサイクルセンターのような事業者に対する本市の認識について
(3)当該リサイクルセンターのような事業者に対する法的規制について
〇施政方針について
(1)安心なまちづくりを実現するための施策について
ア.子どもの貧困対策をどのように進めていくのか
イ.本市が担うべき高校中退者に対する支援の必要性をどのように考えているのか
ウ.保育園における医療的ケア児の受け入れをどのように進めていくのか
(2)快適なまちづくりを実現するための施策について
ア.新庁舎整備に伴う現本庁舎解体に際しての全館空室時の活用をどのように考えているのか
イ.平成30年に千葉県内で開催される世界女子ソフトボール選手権大会における事前キャンプの誘致の進捗状況と今後の見通しについて
ウ.人々がスポーツに親しむ機会を充実する観点から、東国分少年広場用地を引き続き確保できないのか
エ.本市とかかわりの深いラグビーチームの選手と市民が交流する機会をどのようにつくっていくのか
(3)活力のあるまちづくりを実現するための施策について
ア.市民主体の文化・芸術活動の更なる普及と市民が文化・芸術に触れる機会の拡充をどのように考えているのか
イ.文化スポーツ部の機能と役割、文化管掌部門とスポーツ管掌部門を統合したことの効果をどのように認識しているのか
ウ.文化部門とスポーツ部門を管掌する文化スポーツ部が担うべき社会包摂機能についてどのように認識しているのか
〇教育行政運営方針について
・市川の教育の姿
ア.市川教育においては、特別支援学校と特別支援学級をどのように位置づけているのか
イ.医療的ケア児の受け入れのための体制をどのように構築していくのか
〇ドローンの積極的活用に関する本市の認識について
(1)施設管理や火災、災害出動などへ活用していく考えはあるのか
(2)ドローン所有者との災害協定等を締結し、民間所有のドローンを活用していく考えはあるのか
(3)ドローン練習場の設置やレースの誘致を行っていく考えはあるのか
〇本市が出資する企業の評価について
(1)出資する基準(投資基準)の考え方はどのようなものか
(2)出資先の財務状況に対するモニタリングのあり方をどのように考えているのか
(3)実質的な経営破綻状態になった時点の評価と議会に対する情報提供のあり方に見直すべき点はないのか
〇水害のない街いちかわを実現するための施策について
(1)大和田ポンプ場周辺地域の浸水対策と雨水管渠等の整備の具体的な内容はどのようなものか
(2)いわゆる「時間50ミリ」対応実現へ向けた課題をどのように認識しているのか
〇道の駅の整備と運用について
(1)道の駅整備の進捗状況と今後の課題をどのように認識しているのか
(2)地域の個性をあらわした魅力的な商品のPRをどのように展開していくのか
〇施政方針について
(1)行財政改革について
ア.これまでの成果について
イ.市税収納率の現状と評価について
(2)待機児童対策について
ア.緊急対応プランの達成状況について
イ.現段階の課題について
ウ.今後の取り組みについて
(3)都市計画道路事業について
ア.3・4・18号開通に伴う効果について
イ.東京外郭環状道路千葉県区間の開通に伴う影響について
ウ.今後予定している事業の見込みについて
(4)行徳の歴史と文化のまちづくりについて
ア.予定している整備内容について
イ.期待する効果について
(5)塩浜地区のまちづくりについて
ア.「海辺にふさわしい賑わいのあるまち」の考え方について
イ.今後の取り組みについて
(6)北市川運動公園について
ア.テニスコート12面の整備目的及び意義について
イ.国府台スポーツセンターの施設率との関係について
(7)行徳地域の蓋かけ歩道について
ア.未整備区間の現状について
イ.工事費について
ウ.改修時期について
〇教育行政運営方針について
(1)「校内塾・まなびくらぶ」の評価について
(2)本市独自の心の教育の考え方について
〇市政一般について
(1)江戸川第一終末処理場について
ア.進捗状況について
イ.用地買収の現状について
ウ.行徳富士の今後について
(2)行徳地域の自転車専用レーンについて
ア.設置後の検証及び効果について
イ.今後の新規整備について
(3)行徳近郊緑地について
ア.カワウのふんによる被害(木々の枯死状況)の現状及び今後の対策について
イ.(通称)丸浜川の水質汚染状況について
〇施政方針について
(1)市政運営の基本方針
ア.本市の人口減少対策について
イ.「まちの魅力」が示す意味と向上に向けた取り組みについて
ウ.潤いを感じることができるまちづくりの主旨と具体的な施策について
エ.安心して暮らすことができるまちづくりの主旨と具体的な施策について
(2)快適なまちづくり
ア.都市基盤等の計画的な整備に関する具体的な施策について
イ.公共施設の利用者ニーズの変化への対応について
(3)活力のあるまちづくり
ア.本市への愛着と誇りの醸成に向けた具体的な取り組みについて
イ.地域資源の有効利用に向けた具体的な取り組みについて
ウ.市川漁港の活用に向けた具体的な取り組みについて
エ.「市川市ふれあいグルメ券」の概要について
〇教育行政運営方針について
(1)本市独自の心の教育の主旨と具体的な施策について
(2)「特別の教科 道徳」の準備に関する具体的な取り組みについて
(3)地域教育力の学校への活用について
(4)外国語教育の教科化に向けた取り組みと国語力の向上に対する本市の考えと取り組みについて
〇自衛隊による緊急患者搬送に対する本市の考えについて
〇市内の駅へのホームドアの設置促進に向けた本市の取り組みについて
〇自治体における犯罪抑止について
(1)自治体の役割について
(2)凶悪犯罪者の住所を本市が把握する考えについて
〇交通インフラ(道路・海上交通・鉄道)の充実について
・50年後、100年後を見越した大局的な視点及び計画について
〇道徳教育について
・平和(いのち)に関する学習の重要性への認識と今後に向けた取り組みについて
〇安全保障関連2法、日本国憲法に対する考え方について
(1)安全保障関連2法(いわゆる戦争法)が本市行政に与える影響と市長の見解を問う
(2)今後、憲法が改正された場合に本市行政が受ける影響と市長の見解を問う
〇本市公共施設の使用料値上げについて
・本市公共施設の使用料改定に伴い、改定後の利用状況の推移について客観的な分析はどのようになっているのか
ア.市民活動が値上げによって抑制されていないかをどのように検証したのか
イ.市民活動を活発にするためにどのようなことを行うのか
〇道の駅について
(1)道の駅の運営について今までどのような検討が行われてきたのか
(2)地域経済にどのような貢献があると考えているのか
(3)道の駅に関する情報について、市民にどのように知らせ、どのように市民の意見を集約し、計画に生かしてきたのか。また、市民にはどのような利益があるのか
〇北市川運動公園について
(1)テニスコート12面、観客席約1,000席の施設をつくる目的とその必要性について。また、本施設は目的に十分応えるものとなっているのか
(2)完成後の使用料及び利用者数の試算はどのようになっているのか
(3)市民が使用する場合の使用料の積算根拠について
・行政総コストと収入は幾らになるのか。また、今までの施設の使用料の根拠と整合性があるのか
〇福島県の避難指示区域外からの避難者に対する支援について
(1)本市議会で住宅支援を求める請願が採択され、千葉県弁護士会でも対策を求める会長声明が出され、福島県も、「公営住宅の確保等に格別な配慮」を求める依頼を都道府県に出している。そして、住宅補助を行う自治体もあるのに、なぜ支援を打ち切るのか
(2)市営住宅への入居者に対して保証人を要求しているとの情報が寄せられているが、その真偽及び理由は何か
(3)住民票を本市に移すように言われているとの情報が寄せられているが、その真偽及び理由は何か。また、住民票を移した場合のデメリットをどのように考えているのか
〇福島県からの避難者に対する学校でのいじめ問題について
(1)「福島県からの避難者が、本市の中学校で「放射能」などと言われるいじめがあり、保健室通学を続けながらも、卒業したが、高校入学はできなかった。」との情報が寄せられているが、本市は把握しているのか
(2)上記について、学校としてどのような対応を行ったのか。生徒へのカウンセリングなどはしっかりと行われたのか
〇放射線量の測定について
(1)本市でも土壌などに放射線量が多い場所があるとの情報が市民から寄せられているが、本市は十分な線量の測定を行ってきたのか。そして、測定結果を市民に十分に知らせてきたのか
(2)本市では、タケノコなど農産物の放射線量の測定を行ってきたが、線量の高い物は発見されなかったのか。また、測定結果は十分に市民に知らせてきたのか
(3)ほかの市では甲状腺がん検診に対する補助も行っているが、本市ではその必要がないとしている理由は何か
〇保育園の待機児童解消について
(1)保育園の増園計画の推移と現在の待機児童の状況
(2)今後の待機児童解消計画と入園できない児童への対策はどうするのか
〇介護予防・日常生活支援総合事業について
(1)本事業の基本的な考え方と今後始める事業でサービスを提供する人数、予算はどれくらいになるのか。また、この事業を行っていく上での人材確保ができているのか
(2)本事業によって介護保険サービスはどれくらい削減すると考えているのか
(3)本事業のサービスが多くなれば本市の負担が発生してくるが、その場合はどうするのか
(4)今後さらに本事業を拡大していくのか
〇公営競技場外発売場について
・本八幡駅南口の公営競技場外発売場設置計画について本市としての考えを明らかにし、問題の収束を図っていく時期ではないかと考える。市長としての考えをしっかりと市民に知らせていくことが重要であると考えるが、市長の見解は
〇「赤レンガ」建造物の保存について
(1)この1年間の県との交渉内容は
(2)市長は市民との協働を強調しているが、「赤レンガ」建造物の保存について市民との協働をどのように考えているのか
〇広報紙の全世帯への配布について
・現在は全世帯への配布を行っていないが全世帯配布にすべきであると考える。本市はどのように考えているのか
〇リハビリテーション病院の民営化について
・リハビリテーション病院は民営化する方針とのことだが、民営化ではなく、それ以外の手段を検討する考えはないのか
〇本市財政運営の中長期的展望について
(1)平成27年度、類似団体並みに改善した経常収支比率は、平成28年度再び悪化、平成29年度も悪化の見通し。財政力指数は類似団体を上回り、平成28年度、29年度も改善する見込みであるが、本市の財政の特徴、見通しをどう捉えるか
(2)「増加し続ける社会保障関係経費への対応、莫大な費用が見込まれている公共施設の老朽化対策、道路や下水道などの都市基盤整備、その他市民生活の基本となる行政サービスの維持」をどのような財政運営により達成していくのか
(3)新財源(広告収入、寄附、資産の利活用など)創出の取り組みについて
〇行財政改革について
(1)地方卸売市場の民営化に向けた検討状況について
(2)介護保険特別会計及び後期高齢者医療特別会計の財政運営の今後の見通しと課題への対応について
〇子育て支援策について
(1)待機児童対策緊急対応プラン関連経費の今年度決算見込み額をどのように検証しているか。また、その経費の意義(政策的意義づけ、受益者負担の考え方との整合性、将来の費用対効果の見込み)についてどう考えるか
(2)待機児童対策緊急対応プランの進捗状況と効果の検証、及び地域で子どもを育てる基盤強化に向けた将来的な考えについて
〇社会的弱者及び生活困窮者支援施策について
(1)生活困窮者自立支援制度の進捗状況
(2)生活困窮世帯の児童の実態把握について
(3)ひとり親家庭の困窮対策及び就学支援策について
(4)外国人介護人材の受け入れに対する本市の考えについて
〇活力のあるまちづくりについて
(1)塩浜地区の「海辺にふさわしい賑わいのあるまちの創出」に向けた具体策はどのように考えているのか
(2)33%のプレミアムの付いた「市川市ふれあいグルメ券」の発行について
ア.効果は一時的なものと考えるが、いかがか
イ.受益者が偏り不公平と考えるが、33%のプレミアムをつける妥当性は
〇教育行政運営方針について(佐藤義一議員)
(1)教育予算対前年度比4.5%削減は「文教都市 市川」を志向する本市のあり方と矛盾しないか
(2)教職員の多忙化解消についての取り組みで、どの程度の改善を見込んでいるか
(3)「いじめ問題」をテーマとした学校支援実践講座を引き続き開催。本市の地域教育力の基盤づくりにつなげていく方針について
〇育児休業等について
(1)育児休業等の利用実績
(2)育児休業等を利用した職員の業務補完体制について
〇議案第66号
(1)配偶者同行休業の利用実績
(2)改正に当たり、民間企業との比較は行ったのか
(3)本改正の必要性について
〇公用車の運転による事故について
(1)事故防止のための運転マニュアルは整備されているか
(2)事故を起こした職員への処分の仕組みはどうなっているか
〇リハビリテーション病院の運営について
(1)公営のリハビリテーション病院の開設からこれまでの役割についての評価、総括
(2)リハビリテーション病院の民営化が最善策と判断する根拠
(3)リハビリテーション病院の民営化手続の見通し、課題
(4)公営企業改革と自治体の経営責任についての考え方
〇「市川市まち・ひと・しごと創生総合戦略」について
(1)重点事業の進捗状況について
(2)地方創生に係る連携等に関する協定締結の効果について
(3)総合戦略の進行管理について
〇施政方針について
(1)都市計画道路3・4・18号全線開通に伴う北東部の下水道普及率について
(2)「行財政改革の推進」について
・第2次アクションプランの進捗状況について
(3)災害・水害に強いまちづくりについて
ア.重点的に取り組む事業について
イ.小学校区防災拠点協議会設立の進捗状況について
ウ.水路を活用した災害対策の考えについて
(4)高齢者、障がい者等への支援の充実について
ア.重点的に取り組む事業について
イ.介護予防・日常生活支援総合事業の現状と課題について
(5)子育て支援について
ア.重点的に取り組む事業について
イ.小1プロブレム対策について
〇予算編成について
(1)当初予算における要求額から最終予算案までの流れについて
(2)政策的経費Aと政策的経費B予算の編成・執行について
(3)教育関係予算の編成・執行について
〇教育行政について
(1)プログラミング教育に関する市の今後の取り組みや課題の認識について
(2)子どもの発達支援の現状と課題について
(3)不登校児対策の現状と課題について
〇行徳臨海地区の整備について
(1)市川塩浜第1期土地区画整理事業及び海浜公園の整備について
(2)市川漁港整備事業基本計画及び水産業振興策の進捗状況について
〇施政方針について
・市長が掲げる市民が快適に心地よく暮らせるための諸施策について、以下具体的な実践策を伺う
ア.道路ネットワークの構築の現状と見通し及び外環道路と接続する道路整備の計画と問題点について
イ.狭あい道路及び通学路の具体的な整備方針と実績について
ウ.新庁舎の整備に伴う住民サービスの低下を防ぐための送迎バスの運行内容について
エ.スポーツの振興策として、世界女子ソフトボール選手権大会の開催に向けた事前キャンプ誘致の準備の内容、考え方を伺う。また、ラグビーチームの選手と市民が交流する機会を設けるとのことだが、その内容と、他の種目は考えられないのか
オ.ごみの収集回数の変更に伴う今後の日程、市民の協力を求める方策、考え方について
〇教育行政運営方針について
(1)小中一貫教育と市川版中高一貫教育の目指す方向性をお示し願いたい
(2)ノー残業デーの導入を初め学校現場の業務改善を図るとのことですが、具体的な方策を伺う
〇「待機児童対策緊急対応プラン」の進捗状況について
〇高齢者の施設入所待機者解消策の現状と解消に向けた対応計画について
〇下水道未整備地域への対応について
〇県事業に対する市の要請結果と見通しについて
(1)都市計画道路3・4・13号の延伸工事について
(2)市内二俣地先の道路、水路整備工事について
〇施政方針について
(1)はじめに
・「市政を担って2期目の最終年度」とあるが、大久保市政の2期8年間をどのように総括するのか
(2)市政運営の基本方針
ア.新たな施策に取り組むために蓄えた余力を何に使っていくべきか、その優先順位について
イ.「まちの魅力向上につながる取り組み」の具体策は何か
ウ.民間の力を各種施設の運営にどのように活用していくのか
(3)活力のあるまちづくり
ア.活力のあるまちづくりに「市民本位」の姿勢をどのように取り入れていくのか
イ.まちに賑わいをもたらす地域資源(南行徳水辺の周回路など)をどのように構築していくのか
ウ.新駅設置を含めた武蔵野線沿線のまちづくりは、具体的にどのように進めるのか
エ.塩浜地区をどのような手法で賑わいのあるまちに創出していくのか
オ.行徳地区のまちづくりをどのように行っていくのか
カ.新年度を「文化イヤー」と称することの意味について
キ.市民が宇宙を身近に感じるイベントの内容について
〇教育行政運営方針について
(1)小中一貫教育を推進するに当たり、今後、新たに必要となる施策は何か
(2)「新たな教育課題」とはどのようなものだと考えているのか
(3)学校現場の業務改善をどのような視点で行っていくのか
〇平成29年度予算編成について
(1)本市の予算編成の特徴について
(2)塩浜市民体育館にかかわる予算の概要と期待する効果について
(3)多世代で同居・近居をスタートする家族への補助金の内容と期待する効果について
(4)市営住宅にかかわる予算の概要と期待する効果について