
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
本文
※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇桜の保全について(市長及び関係者)
(1)生物多様性と桜に対する本市の考えについて
(2)桜の保全の現状及び課題
(3)本市の桜の将来像について
〇集団資源回収について(市長及び関係者)
(1)回収の現状(団体別、品目別、回収量、奨励金)及び資源回収協同組合への奨励金の推移
(2)分別収集コストの算出について
(3)集団資源回収の継続について
〇図書館の役割について(市長及び教育長)
(1)市立図書館の整備状況について
(2)蔵書の収集・維持、行政の情報拠点としての役割
(3)今後の図書館のあり方
(4)公共施設マネジメントにおける図書館について
〇市の有事対策・自衛隊との連携について(市長及び関係者)
(1)改築などを予定している市施設で、ゲリラ・コマンドー対策訓練機会を提供できるか問う
(2)教養レベルで大量破壊兵器(核・生物化学兵器等)の防護啓発を、市民・職員などに実施できないか問う
(3)防災訓練などで自衛隊の炊事車を実際に稼働することは可能か。また「自衛隊カレー」等の調理食品を提供することは可能か問う
(4)自衛隊音楽隊の演奏機会を誘致することが可能か問う
〇市役所窓口業務の円滑化及び待ち時間短縮について(市長及び関係者)
(1)今現在、予測される待ち時間の告知や予報などをしているかを問う
(2)市民の来庁目的に合わせて、該当部署を丁寧に案内する「コンシェルジュ」サービスの提供について問う
(3)今後の窓口業務のサービス向上について問う
〇駐輪場及びレンタサイクル事業について(市長及び関係者)
(1)東京都内等ではラックごとに乗り捨て可能なサイクルポートなどが設置されているが本市でも可能か。また、本市のレンタサイクル事業の現状について問う
(2)市道を利用した駐輪場所拡大について、今後検討できないか問う
〇市内の河川・海岸での釣り普及について(市長及び関係者)
・市内で釣りの名所を紹介するなど、今後、レジャー目的の釣りを観光資源として活用できるか問う
〇防災対策の取り組みについて(危機管理監)
(1)防災行政無線の可聴範囲について
(2)防災拠点におけるWi-Fi環境の整備について
〇在宅医療の推進について(福祉部長)
(1)在宅医療の現状について
(2)在宅医療の需要予測と供給方策について
〇空き家対策の推進について(街づくり部長)
(1)空き家の現状と特定空き家等の措置状況について
(2)空き家の利活用について
〇公共交通網の整備について(道路交通部長)
(1)北西部におけるコミュニティバス整備に向けた進捗状況について
(2)地域公共交通網の形成について
〇歩道の植栽について(水と緑の部長)
(1)ニッケコルトンプラザ通りの歩道植栽植えかえの進捗状況について
(2)歩道植栽の将来構想について
〇外国籍児童の就学支援について(市長及び教育長)
(1)学校で行われている取り組みの現状と今後について
(2)外国籍児童の就学者の把握について
〇自殺対策について(市長及び教育長)
(1)「地域自殺対策トップセミナー」への本市の参加状況と参加した所感及び成果について
(2)こころの健康の保持に係る教育及び啓発の推進について
ア.現状と今後の取り組みについて
イ.「困難な事態、強い心理的負担を受けた場合等における対処の仕方を身に付ける等のための教育」に対する本市の考えについて
(3)生活困窮者自立支援制度との連動について
・現状と今後の取り組みについて
(4)地域包括ケアシステム及び地域共生社会との連動に対する本市の考えについて
・現状と今後の取り組みについて
〇就学援助について(関係者)
・平成29年3月31日付文部科学省通知「平成29年度要保護児童生徒援助費補助金について」を受けての本市の対応、及び準要保護者への対応について
〇あんしん住宅助成制度について(関係者)
(1)制度導入以降各年度の補助金の予算額、決算額及び助成実績について
(2)施工業者を市内業者に限定したことによる効果について
(3)リフォーム全般へ対象を拡大する考えについて
〇鬼越歩道橋のバリアフリーについて(関係者)
(1)スロープの設置について
(2)階段の手すりについて
〇学校の施設整備について(関係者)
(1)バリアフリー対策の現状及び今後の計画について
(2)エアコンの設置状況及び今後の計画について
〇国民健康保険の広域化について(関係者)
(1)本市における国民健康保険事業の現状と課題について
(2)国民健康保険の広域化に向けた取り組みの現状と今後の予定について
(3)国民健康保険の広域化と保険税の決定における本市の考え方について
〇地域商店に対する市の認識について(関係者)
(1)地域経済において地域商店が置かれている現状の認識について
(2)地域商店と地域社会との連携について
〇高齢者福祉政策について(関係者)
(1)いきいき健康教室の現状と課題について
(2)高齢者へのバス運賃の補助を行う考えについて
〇市川市クリーンセンター余熱利用施設整備・運営PFI事業に対する市の認識について(関係者)
(1)PFI事業として運営されているクリーンスパ市川の現状と課題、それに対する検証について
(2)事業期間終了の平成34年8月以降の運営について
〇JR市川塩浜駅周辺の開発について(関係者)
(1)本市の具体的な計画について
(2)今後市民の意見や要望を取り入れることについて
(3)石積み護岸で海に親しむとあるが、三番瀬の生き物の生態に影響はないのか
〇特別な支援を必要とする子どもについて(関係者)
(1)特別な支援を必要とする子どもが就学する際の小学校との連携について
(2)特別支援学級を全ての学校に設置する計画について
〇市営住宅について(関係者)
(1)平成29年度より住宅困窮度判定基準に変更があったと聞いているが、内容とその効果について
(2)多様な世代の生活実態に見合うリフォームの実施について
〇エコボカードについて(関係者)
(1)エコボカードの概要について
(2)交換メニューにどのようなものがあるのか
(3)自治会加入促進とポイントの付与について
〇公立保育園の定員について(関係者)
(1)公立保育園の定員割れの理由について
(2)公立保育園の今後の整備について
〇子ども・子育て会議について(関係者)
(1)子ども・子育て会議の目的について
(2)会議の中の主な議題について
〇家庭ごみ収集の苦情と対応について(関係者)
(1)家庭ごみの収集回数削減による苦情と課題について
(2)家庭ごみの分別による効果について
(3)家庭ごみの削減状況について
〇国府台病院北側の市道0233号拡幅事業の進捗状況及びそれに伴う「つくしんぼ保育所」の移転について(関係者)
(1)拡幅事業の予算とスケジュール
(2)拡幅に伴う家屋の移転について
(3)「つくしんぼ保育所」の移転場所と留意点について
〇東菅野児童交通公園の安全対策について(関係者)
(1)利用者数について
(2)公園入り口の安全対策について
〇都市公園である手児奈橋公園及び桜土手公園の廃止後の状況について(関係者)
(1)公園廃止及び廃止公告の取り消しを求める不服審査申請について
(2)旧公園内の車どめポールを細いポールに変更した費用について
(3)旧公園内の遊具施設の撤去について
〇教育について(関係者)
(1)文部科学省が教育勅語の教材使用を容認したことに対する本市の考えについて
(2)教職員の多忙化の改善について
〇八幡市民会館について(関係者)
(1)これまでの利用状況及び改善すべき課題について
(2)八幡市民談話室の代替施設としての検証について
〇情報発信について(関係者)
・市川地域を範囲としたコミュニティ放送の復活に向けての市の考え方について
〇清掃事業について(市長及び関係者)
(1)ごみ収集回数変更に伴い、ごみ収集コールセンターに寄せられる要望等の内容と対応について伺う
(2)ごみ収集回数変更に伴い、通学路などの歩道にごみがふえ支障が出ているとの声があるが、対策について伺う
(3)生ごみ臭への対処と、ごみ集積所に協力していただいている方への対応について伺う
(4)ごみ集積所における不適切なごみ出しの現状と対策について伺う
〇住宅のセーフティーネットについて(市長及び関係者)
(1)市営住宅の応募の現状と課題
(2)空き家及び空き室の現状と活用に向けた課題
(3)新たな住宅セーフティーネット制度に対する市の認識と課題を伺う
(4)居住支援協議会の役割と設置についての市の認識を伺う
〇災害時のトイレ対策について(市長及び関係者)
(1)避難所におけるトイレ対策とその整備状況について伺う
(2)災害時に迅速に活用できる「マンホールトイレ」の認識及び課題を伺う
※〇住宅のセーフティーネットについて(市長及び関係者)「(3)新たな住宅セーフティーネット制度に対する市の認識と課題を伺う」を、「(3)新たな住宅セーフティーネット制度に対する市の認識を伺う」に訂正します。(6月27日)
〇本市の障がい者に対する就労支援及び障がい者雇用について(市長及び教育長)
(1)障がい者の就労状況及びアフターケアについて
(2)就労移行支援事業の現状及び課題について
(3)就労継続支援事業の現状及び課題について
(4)特別支援学校卒業生の進路及び課題について
(5)企業の障がい者雇用の現状及び課題の把握について
(6)農福連携の現状及び課題について
(7)障がい者就労支援の今後について
〇義務教育の就学援助及び教育扶助について(教育長及び関係者)
(1)就学援助制度及び教育扶助の現状について
(2)要保護児童生徒援助費補助金に関する要綱改正の内容について
(3)当該補助金要綱改正に対する本市の対応について
〇市営住宅について(市長及び関係者)
(1)入居者の世帯構成の現状について
(2)連帯保証人について
ア.入居のための資格とする理由について
イ.申し込み時に連帯保証人が立てられない方の状況及び対応について
ウ.現在の入居者で連帯保証人がいなくなった方の状況及びその対応について
エ.生活保護を受けている方への対応について
(3)世帯の総収入が基準額を超えた場合の対応について
(4)空き家の発生や世帯構成の変化による入居者減少及び高齢化の影響と対応について
(5)修繕のガイドラインについて
ア.入居者の負担はどのように明確化されたのか
イ.現在の入居者への周知はどのように行うのか
(6)吹きつけ材のアスベスト対策について
〇市川市第二次基本計画第三次実施計画における信篤・二俣地域のまちづくり構想について(市長及び関係者)
・特に安全で快適なまちの実現に向けたインフラ整備を中心とした施策について伺う
〇信篤・二俣地域の直面する具体的な課題について市の認識、考えを伺う(市長及び関係者)
(1)都市計画道路3・4・13号の延伸整備の見通しについて
(2)(仮称)妙典橋の工事進捗状況について
(3)二俣地域の水路及び歩道整備の見通しについて
(4)特別養護老人ホーム(原木4丁目地先)の建設見通しについて
(5)待機児童対策における私立幼稚園との連携について
(6)ホテル新設(原木3丁目地先)計画と今後の建設見通しについて
〇市民活動について(市長及び関係者)
(1)市民活動への支援の現状について
(2)市民活動団体事業補助金制度について
ア.本制度の概要
イ.1%支援制度との違い
ウ.平成28年度の本制度の実績について
エ.本制度のメリットと今後の展望について
〇健康寿命の延伸について(市長及び関係者)
(1)「市川市健康増進計画 健康いちかわ21(第2次)」の概要について
(2)健康づくりに向けた本市の取り組み状況について
(3)健康アドバイスの取り組みについて
〇地域の犬・猫対策について(市長及び関係者)
(1)地域猫不妊等手術費助成金交付制度について
(2)マイクロチップ装着等の普及について
(3)高齢者等が飼うペットへの対応について
〇本市の待機児童対策について(関係者)
(1)待機児童に関して実施された国によるヒアリングの内容及び国への要望について
(2)他市の取り組み事例について
(3)今年度の取り組みについて
〇市公式Webサイトについて(関係者)
・市の情報の伝え方がわかりにくいのではないか。現状の認識と市民から寄せられた意見及びその対策について
〇本市における保育施策について(関係者)
(1)考え方及び現状について
(2)これまでの効果について
(3)今後の取り組み方針について
〇里見公園分園におけるテニスコート整備について(関係者)
(1)本市の考え方について
(2)今後の方向性について
〇外環道路建設に伴う道の駅(市川市地域振興施設)について(関係者)
(1)開業に向けての現況について
(2)地域住民との協働の考え方について
(3)今後の運営方針について
〇動植物園の運営について(関係者)
(1)現在の運営状況について
(2)来園者増加に向けた取り組みについて
(3)今後の運営方針について
〇40歳以上の国保加入者に対する人間ドックの助成制度導入のその後の経過について(関係者)
〇住居表示の実施について(関係者)
(1)稲越町を含めた住居表示未実施地区の現況調査の内容及び結果について
(2)今後の取り組みについて
〇北千葉道路の進捗状況に関する本市の認識について(関係者)
(1)市内未事業化区間の進捗状況について
(2)道路の構造について
(3)地元住民への周知方法について
(4)地域の分断による影響について
〇あんしん住宅助成制度及び耐震改修助成制度について(関係者)
(1)各制度の取り組み及び拡充について
(2)各制度の代理受領制度の導入について
〇子育て支援について(関係者)
(1)生活困窮者自立支援法に基づく支援における学習支援の取り組みについて
(2)認可外保育施設への支援の充実について
(3)企業内保育所及び企業主導型保育事業に対する市の支援の取り組みについて
(4)こども食堂に対する市の支援の取り組みについて
〇受動喫煙防止に対する取り組みについて(関係者)
(1)本市の喫煙に対する規制の現状
(2)受動喫煙防止に関する取り組みについて
(3)自治体としての取り組みについての本市の考え
〇民泊サービス及びシェアリング・サービスについて(関係者)
(1)民泊と地方自治体の役割についての本市の考え
(2)本市の取り組み状況と課題
(3)民泊以外のシェアリング・サービスに対する取り組みについて
〇去る6月3日、「市役所建替えイベント 消防フェスタとみんなのお祭り」が開催された。庁舎内の壁に自由に絵を描ける「おえかき広場」など大好評を博した企画もあったようだが、開催に至った経緯と市民の評価、事業の意義と効果について本市の見解を問う(市長及び関係者)
〇本市における命名権(以下、「ネーミングライツ」という)の売却については、既に複数の市道と八幡市民会館で実施されたほか、北市川運動公園についても募集が行われ、締め切られたところである。
ネーミングライツについては、地方自治法などに規定がなく各自治体の裁量に委ねられていることから、条例化が図られないばかりか、選定基準や手続が曖昧といった批判も聞かれるところであり、本市も例外とは言い切れない。
そこで、財産管理と行政運営の適正性を確保する観点から、選定基準や手続を定める必要があると考えるが、本市の見解を問う(市長及び関係者)
〇市長は5月9日から6日間、経済会議出席のためドイツ国ローゼンハイム市を訪問したとのことである。また6月3日付市川よみうり紙によると、本市は里見公園分園のテニスコート整備計画を「当面保留」し、「暫定的な代替案として近隣の学校のテニスコートを借りる方向で調整している」とのことである。これらは市政運営上の重要情報であるにもかかわらず、本通告の提出時点において市議会各派代表者会議に対しても、多くの市民に対しても何ら説明・報告はなく、議会軽視あるいは市民不在の市政運営との指摘もなされている。
そこで、市議会や市民に対する情報提供や説明・報告のあり方をどのように考えているのか、本市の認識を問う(市長及び関係者)
〇市長は5月9日から6日間、経済会議出席のためドイツ国ローゼンハイム市を訪問したとのことである。
危機管理の観点では、最高責任者である市長が不在の際には、職務代理者が設置され、当該者のスケジュールが管理されるなどの措置が講じられていたものと推察するが、いずれにしてもこの点、本通告の提出時点において市議会各派代表者会議に対しても、多くの市民に対しても何ら説明・報告はなかったため、その真相は不明である。
そこで、当該期間において、市川市地域防災計画等にのっとった適切な体制がしかれ、運用が行われていたのか、本市の認識を問う(市長及び関係者)
〇本市は、平成27年度に「市川市公共施設等総合管理計画」を策定し、目下、その実施計画である個別計画を作成中であるが、効率的かつ効果的な公共施設等の整備等に関しては、内閣府より地方公共団体に対して、いわゆる「優先的検討規程」の策定と運用に係る要請が行われているところである。
そこで、「優先的検討規程」策定の要否に係る本市の認識とその考え方について問う(市長及び関係者)
※質問事項の第5項目を取り下げます。(6月29日)