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※各議員の質問の日程については、一般質問通告者一覧をご覧ください。
〇市立小・中学校及び義務教育学校の教職員多忙化解消について(関係者)
(1)現在、教職員の負担となっている業務について詳細を問う
(2)市職員に業務を割り振ることで業務改善ができないか市の考えを問う
(3)教職員の多忙化が現場を疲弊させ、学校教育全体が弾力性を失うことを強く危惧している。業務改善以外にも、予算を拡充することで、教職員の増員及び備品を刷新するなどの策を講じることができると考えるが、仮に自由に予算の拡充を検討できる場合、どのような策を講じられるか問う
〇公民館使用料引き上げ分の市民還元のあり方について(市長及び関係者)
(1)使用料引き上げの影響額について問う
(2)使用料引き上げに伴う、増収分の使途について問う
(3)平成28年度に実施した改修工事及び修繕の内容について問う
〇市営住宅について(市長及び関係者)
(1)入居審査における、住宅困窮度判定表の中にある家賃負担率の割合について問う
(2)書類審査のみの入居審査となっているが、他部署との連携はどのようにとっているのか。またニーズに応じて入居希望者のカウンセリング等を実施できないか問う
〇がん検診について(関係者)
(1)平成28年度の総括及び今後の方針について
(2)要精密検査と結果が出た場合の市の対応について
〇環境施策について(関係者)
・農地(畑)への農薬・肥料・消毒剤散布などによる粉じんの飛散及び異臭などが近隣住民に及ぼす影響についての現状及び対策並びに課題について
〇地域ふれあい館事業について(関係者)
(1)利用状況の現状及び課題
(2)利用者からの声とその対応について
(3)八幡市民談話室閉鎖後の影響について
〇総合防災訓練の実施状況及び小学校区防災拠点の体制整備について(市長)
(1)平成29年度市川市総合防災訓練の特徴と狙い及び成果について
(2)当該訓練における拠点会場の受け入れ状況について
(3)小・中学校の避難所整備について
(4)地域の実情を反映した実効性のある小学校区防災拠点体制整備の方策について
〇水害対策について(市長)
(1)国の道路冠水注意箇所マップにおける本市の該当箇所の認識及び対策について
(2)旧江戸川及び江戸川放水路堤防の決壊防止対策及び耐震補強の認識について
(3)本市の水害時の避難計画及び江戸川洪水ハザードマップの活用について
〇自殺対策について(市長及び関係者)
(1)本市の自殺対策の取り組みについて
(2)若年者の自殺対策について
(3)自殺総合対策大綱を今後の本市自殺対策計画にどのように生かしていくか
〇仮本庁舎・新第1庁舎の利用について(市長及び関係者)
(1)仮本庁舎・新第1庁舎のウォーターステーション(水飲み場)設置について
(2)新第1庁舎工事現場の見学について
〇シティセールスについて(市長及び関係者)
(1)シティセールスの実績と期待される成果について
(2)シティセールスの手法について
〇固定資産台帳・財務書類について(市長及び関係者)
(1)固定資産台帳整備の状況について
(2)固定資産台帳の公開について
(3)財務書類の利用について
〇公共施設等総合管理計画について(市長及び関係者)
(1)個別計画策定の進捗状況について
(2)評価手法(2軸評価)と建物の修繕について
(3)見直し手法について
(4)財政対策について
〇健康支援について(関係者)
(1)健康支援課で取り組む主な事業の進捗状況と課題及び今後について
(2)健康支援課における相談窓口の利用状況と課題について
(3)平成28年度の健康支援課における時間外勤務の現状と縮減の取り組みについて
(4)本市における幼児・児童の口腔崩壊の現状と対策について
〇図書館行政について(関係者)
(1)納本条例の制定について
(2)読書条例の制定について
〇教育行政について(関係者)
(1)小・中学校における夏休みの短縮について
(2)教員の長時間労働について
(3)老朽化校舎の実態と今後の見通し
〇危機管理について(関係者)
(1)平成29年度市川市総合防災訓練の実施状況と今後の課題について
(2)Jアラート使用想定訓練の必要性への認識と対応方針について
〇仮本庁舎での業務開始後の状況について(関係者)
(1)利用者からの苦情について
(2)職員からの苦情について
(3)利便性向上のための今後の方針について
〇道路交通行政について(関係者)
(1)市道・橋りょうの老朽化の現状把握について
(2)市道・橋りょうの老朽化への市民からの要望と対応について
(3)市道・橋りょうの維持管理・更新に関する今後の方針について
(4)市道0101号の自転車レーン化について
〇塩浜中央公園の整備計画について(関係者)
(1)地域からの要望への対応について
(2)今後の整備方針について
〇義務教育学校塩浜学園について(関係者)
(1)新校舎建設に向けた保護者・住民の意向の反映について
(2)小・中・高一貫校への展望について
〇浸水対策のための土のうステーションについて(市長及び関係者)
(1)設置状況について
(2)市民への周知の方法について
(3)行徳地域に増設していく考えについて
〇介護行政について(市長及び関係者)
・適切な介護サービスにより高齢者の要介護度や日常生活動作が改善した場合、介護事業者に報奨金の支給や表彰制度を設けている自治体がある。本市への導入について見解を伺う
〇ふたかけ歩道について(市長及び関係者)
・行徳地域のふたかけ歩道の整備状況と今後の予定について
〇江戸川第一終末処理場整備に対する市の認識について(市長及び関係者)
(1)整備状況について
(2)工事説明会の内容について
(3)市川市、松戸市、鎌ケ谷市の3市長による知事への要望の内容について
〇菅野処理区内下水道施設の老朽化対策について(市長及び関係者)
(1)菅野終末処理場の老朽化の現状と対応について
(2)下水道管渠の老朽化の現状と対応について
(3)今後の取り組みについて
〇本市児童・生徒の体力・運動能力について(教育長及び関係者)
(1)児童・生徒の体力・運動能力の現状について
(2)児童・生徒の体力・運動能力向上に対する取り組みについて
(3)部活動における指導者の人材確保について
〇大久保市政の8年間の自己評価について(市長)
〇国民健康保険事業について(関係者)
(1)本市の国民健康保険事業の現状について
(2)都道府県への運営主体移管のスケジュールと本市への影響の認識について
(3)移管後の保険料統一への取り組みについて
(4)今後の財政運営、医療費適正化、保険税額の見通しについて
〇本市の農業政策について(関係者)
(1)農地バンクなど「農地を安心して貸せる仕組み」の推進について
(2)50戸連たん制度の状況について
(3)「道の駅」を活用した農産品販売に向けた取り組み状況について
(4)学校で農業体験を積極導入するなど、本市農業の振興策について
〇市民が主体となった地域活性化への支援策について(関係者)
(1)以前行われていた「エドロックフェスティバル」が中断した経緯の認識について
(2)「エドロックフェスティバル」へ本市が支援していた状況について
(3)市民が主体となった地域活性化に対する本市の支援の取り組みについて
〇教育行政について(関係者)
・放課後保育クラブの待機児童の現状と解消について
〇街づくりについて(関係者)
・北部地域のふたかけ歩道の現状とこざと公園から大柏川までの水路を改善する考えについて
〇市政一般について(関係者)
(1)自転車街頭指導員の勤務実態及び処遇改善に向けた市の対応について
(2)公共工事設計労務単価の引き上げに伴う賃金の現状及び法定福利費への反映実態の把握と本市の対応について
(3)公益通報者保護制度に対する本市の現状と対応について
(4)公共用地における樹木の維持・管理のあり方について
〇本市の施設使用料の引き上げに伴う収入の状況と今後の方針について(関係者)
〇消防行政について(関係者)
(1)本市における消防団の使命と役割について
(2)市川市婦人消防クラブの意義と役割について
(3)本市における消防局と消防団及び市川市婦人消防クラブとの関係について
〇無料低額診療について(関係者)
(1)無料低額診療の本市における現状について
(2)無料低額診療を行う場合に薬代を補助する考えについて
〇生活困窮者自立支援について(関係者)
(1)生活困窮者自立支援事業の本市における成果、現状及び課題について
(2)生活困窮者自立支援事業での本市各部署の連携について
(3)支援調整会議の役割、現状及び課題について
(4)生活困窮者自立支援事業の今後の進め方について
〇高谷・田尻地区の利便性向上及び環境整備について(関係者)
(1)高谷川にかかる橋の今後について
ア.高谷川は現在、橋を通行どめにして護岸工事を行っているが、この工事の進捗状況について伺う
イ.江戸川河川敷は広域避難場所に指定されているが、工事により通行どめとなっている河川敷に至る橋の今後の扱いと、避難路の考え方について伺う
(2)田尻・高谷地区の江戸川堤防における市民が憩える空間づくりについて
・田尻・高谷地区の江戸川堤防における市民が憩える安全で安心な空間づくりについて、平成25年12月定例会で質問したが、その後の検討状況について伺う
(3)次期クリーンセンター建設に合わせた広場整備について
・クリーンスパ市川の前面は江戸川堤防を盛土して広場が整備されているが、次期クリーンセンター建設に当たっても同様な手法で広場整備をするのか伺う
(4)江戸川河川敷の不法投棄について
・江戸川河川敷にはドラム缶を初め多くの不法投棄が見受けられ、景観面や衛生面で支障となっているが、これらの処理や対策について市の考えを伺う
〇保育園の待機児童対策について(関係者)
・平成29年4月1日現在の市川市の保育園の待機児童数が全国ワースト4と報道されていたが、待機児童解消に向けた具体的な対策について伺う
※質問事項の第2項目を取り下げます。(9月15日)
〇清掃行政について(市長及び関係者)
(1)本年4月、ごみの収集回数が削減された。その狙いと効果について伺う
(2)本市のホームページでは、家庭ごみの有料化、戸別収集の導入、ごみ収集回数の削減の3つのプランをセットで示しているにもかかわらず、収集回数の削減だけを行ったことについて、本市の認識を問う
〇公園の運動施設率について(市長及び関係者)
・里見公園分園の桜を伐採してテニスコートをつくる計画は、地域住民等の大きな反対に遭い当面保留となった。そもそもこの計画は国府台公園の敷地面積に占める運動施設の割合が国の基準を超えていたことから、その解消のためにテニスコートを廃止せざるを得なくなったため、提示された案とのことである。
しかし、本年6月、国の規制緩和により地方自治体が独自に運動施設率を定めることができるようになった。本市は運動施設率について、どのような数値基準を定める方針なのか伺う
〇保育行政について(市長及び関係者)
(1)本市の待機児童数は、本年4月1日現在で576人と、全国4位、千葉県では1位となっている。その原因の1つに、昨年度、待機児童対策緊急対応プランとして打ち出した小規模保育事業所の設置が計画どおりに進んでいないことがあると考えられるが、本市の認識を問う
(2)松戸市では、小規模保育事業所を2年間で37施設も増設できたことと比べると、本市とは大きな差があるが、なぜそのような差がついたと考えているのか
〇美しい景観のまちづくりについて(市長及び関係者)
(1)大久保市長は、2期8年の任期で達成した成果として、行財政改革、ハード整備と美しい景観のまちづくりの3つを挙げられている。美しい景観のまちづくりの総括について、市長の見解をお伺いしたい
(2)本市の美しい景観の1つに斜面林の緑がある。この斜面林の保全及び今後の取り扱いについて本市の考えを伺う
〇保健、医療について(市長及び関係者)
(1)国民健康保険制度について
ア.平成30年度の市から県への財政運営の責任主体移管後における国の財政支援の内容を伺う
イ.保険者努力支援制度について、本市の現状を伺う
ウ.市川市国民健康保険データヘルス計画の内容について
(2)健康マイレージの現状及び今後の取り組みについて
(3)骨髄移植ドナー支援事業の導入について
(4)新生児聴覚検査の現状と今後の取り組みについて
〇南八幡・鬼高・信篤地区の水害対策の現状と今後の取り組みについて(市長及び関係者)
〇子ども医療費助成制度について(市長及び関係者)
(1)本市の助成内容について
(2)近隣市の状況と所得制限の撤廃の考えについて
〇J:COM北市川スポーツパークについて(関係者)
(1)7月30日に実施された開園イベントの検証及び市民からの意見はどのようなものがあったか
(2)開園後のテニスコート、広場の利用状況について
〇市川市動植物園について(関係者)
・8月で大町の動植物園は開園30年を迎えた。そこで伺う
ア.来園者数の推移と特徴
イ.今後どのような動植物園を目指し、どのように来園者をふやしていくのか
〇市川市霊園の墓地について(関係者)
(1)募集の状況と近年の傾向
(2)今後の見通しと課題
〇引き取り手のない遺骨について(関係者)
(1)取り扱い件数の推移と費用
(2)今後の見通しと対応策
〇梨香園について(関係者)
・平成30年4月に大町から大野町3丁目に移転、民営化されリニューアルオープンする。民営化に伴うサービス内容、新規事業及び今後のスケジュールについて伺う
〇住宅セーフティネット法の改正に伴う本市の取り組みについて(関係者)
(1)取り組みの現状と課題について
(2)船橋市に設立された「居住支援協議会」を本市でも設立できないか伺う
〇道路行政について(関係者)
(1)笹塚橋三差路の安全対策について
(2)都市計画道路3・4・18号の環境対策について
(3)市道のネーミングライツ・パートナーに関する本市の考えについて
〇旧血清研究所の赤レンガ建物の保存について(関係者)
(1)年1回の見学会の開催に向けた本市の考えについて
(2)「売却処分の準備をしている」千葉県に対して、本市はどのような態度で臨むのか伺う
〇八幡市民会館(全日警ホール)について(関係者)
(1)これまでのホール、会議室、展示室の利用状況について
(2)中山メモリアルギャラリー(第1展示室)における観覧料徴収について
〇里見公園分園のテニスコート整備計画につき、本市は「当面保留」することを公表したが、市長の引退表明を受けて今後の進展に再び関心が寄せられているところである。本定例会においては、補正減額などの予算措置は議案として提示されなかったことは確認しているが、同整備計画の現状と今後の見通しについて本市の見解を問う(文化スポーツ部長及び関係者)
〇本市は本年4月に、総労働時間の短縮を一層推進し仕事と生活の調和(ワーク・ライフバランス)の実現を図るため、「長時間労働が発生している職場の改善」及び「勤務間インターバル(休息時間)の推奨」を推進する「労働時間革命自治体宣言」を行った。しかしながら、現実には業務の性質上、時間外労働や休日出勤を余儀なくされるケースも存在する。そこで、ワーク・ライフバランスの実現へ向けた課題につき、市民部における業務の現状と課題を伺う(市民部長及び関係者)
〇新田4丁目13番地先においては台風やゲリラ豪雨に際してたびたび道路冠水が発生し、地域住民の生活にも多大なる悪影響が生じていたことが長年の懸案事項であった。このたび、道路側溝新設工事が行われたところであるが、工事に至った経緯とその効果につき本市の見解を問う(道路交通部長及び関係者)
〇本市消防局を魅力にあふれる職場とするためには、消防・救急活動のより一層の充実はもとより、適切な労働環境を整備していく視点も必要不可欠であると考える。そこで、本市消防局における年次有給休暇及び特別休暇の取得状況並びに管理職の休日出勤の状況につき、労務管理や安全衛生管理の観点から課題がないのかどうか、消防局の認識を問う(消防局長及び関係者)
○昨今、公務員による不祥事等が相次いでいるが、本市も例外とは言い切れない。そこで、本市における公務員倫理の周知徹底とコンプライアンスの推進状況について市長の見解を問う(市長及び関係者)
〇市政一般(関係者)
(1)いよいよ完成する「外環道路」について
・外環道路が6カ月後に完成する。今日、多くの市民はその日を期待を込めて待ち望んでいる。
約30年前、市川市は「公害道路」は受け入れられないと「外環」に市を挙げて反対していた。
時代の変遷に感慨無量のものがある。以下質問する
ア.平成29年度完成。今度こそ本当と市は認識しているのか
イ.この工事の総予算は当時1兆円とも言われた。ならばこの間、地元市川市への経済効果はいかほどであったか
ウ.受け入れ当たって、9分類22項目、6分類28項目を要望した。受け入れられたのか。主要な項目について問う
[1]都市計画道路・江戸川架橋
[2]排ガスなど健康項目
[3]北部方面の下水道整備
[4]その他(分断対策のための)附帯施設
(2)市川市の「緑地」の保全について
・本市は市の将来像として「基本構想」の中で「人と自然が共生するまち」を掲げている。さかのぼっては我々も市川市は都心に近く、かつ自然環境の豊かなまちと自負してきた。そしてそれを守るためさまざまな施策を実施してきた。
しかしながら今日、シンボルクロマツを初めとして市内の緑は年々減少してきた。市内の広い意味での緑、市内の農地、山林、その他緑地の面積がどのように推移しているか、そして市は緑地の保全にどのように取り組んでいるのかを問う
ア.農地の推移について
イ.山林の推移について
ウ.市有緑地の推移について
エ.緑地の保全について