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※代表質問は、まず代表質問者が登壇し、総括して質問を行います。
補足質問者がいる場合、補足質問者は、再質問以降において、指定した通告項目につき質問を行います。
※各会派の発言時間については、代表質問通告者一覧をご覧ください。
〇所信表明について
(1)「すべての都道府県で有効求人倍率が1を超えるとともに、すべての地域で倒産件数が減少するなど、地方経済にも景気回復が波及してきていると言われておりますが、世論調査では「実感がない」という声も多く聞かれます」とあるが、世論調査に対する市長の認識について
(2)「今後見込まれる人口減少を抑制し、税収確保に努める必要があります。~市民サービス向上のため、これまでのやり方にとらわれることなく、効率的な市政運営に努めるとともに、市民の皆様に喜んでいただける施策に取り組んでまいります」とあるが、「私の選挙公約を施策に反映させる」、「これまでのやり方にとらわれることなく」に関する市長の認識について
(3)「今後は、これらの取り組みに加え、公共施設などを活用した保育施設の整備についても選択肢に入れるなど、考えうる限りの施策を実施することで、本市の待機児童をゼロにしてまいります」とあるが、「待機児童をゼロ」にするための具体的施策に向けた市長の認識について
(4)「高齢の方も障がいのある方も安心して住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、福祉サービスを充実してまいります」とあるが、(久保川隆志議員)
ア.特別養護老人ホームの待機ゼロ実現に向けた具体的施策について
イ.地域包括ケアシステムへの認識について
(5)「様々な取り組みが実施されておりますが、その政策決定の過程が不透明であるという声を数多く聴いております」に関する市長の認識について
(6)「月例のタウンミーティングを開催してまいります。~このような機会を通していただいた皆様の声を市政に反映することで、市民のための行政を実現してまいります」とあるが、市長としてタウンミーティングを開催する認識について
(7)「燃やすごみの収集体制を見直すことで市民の皆様の利便性を向上させるとともに、リサイクルを徹底する仕組みを構築するなど、ごみの減量にも取り組んでまいります」とあるが、(久保川隆志議員)
ア.ごみ減量に向けた対策と収集回数変更に対する検証について
イ.ごみ資源化施策の現状と更なる推進策について
(8)「地域防災計画を見直し、市民や事業者とともに防災体制を強化するなど、災害対策を徹底してまいります」とあるが、見直しの理由及び内容に関する市長の認識について
(9)「多様性を認め合うことや、個性を伸ばし、「自分らしく」学べる環境をさらに整えてまいります。そして、子どもたちが様々な人々と協力して課題を解決する力を持ち、自らの人生を切り拓いていけるよう、地域全体で子どもたちの成長を支える取り組みを進めてまいります」とあるが、これらを実現する具体的施策への市長の認識について
(10)「市民や団体の主な活動拠点となっている公民館などの使用料につきましては、~改めて使用料の引き下げ及び減免制度のあり方について検討してまいります」とあるが、(久保川隆志議員)
・使用料引き下げ及び減免制度の検討内容について
(11)「近年のICTの進化と活用は、私たちの想像をはるかに超える速さで進んでおります。~起業による事業の成長に伴って経済が活性化することで、税収増につながるものと考えております」とあるが、「今までとは全く違う発想で地域経済の仕組み」「起業しやすい環境をつくって」「税収増」に関する市長の認識について
(12)「タウンミーティングなどを通して、多くの市民や事業者と行政が手を携え、課題解決を進める大きな流れをつくることで、本市の魅力が増していくと考えます」とあるが、「市民や事業者と行政が手を携え、課題解決」に関する市長の認識について
〇議案第1号
・固定資産税関係の主な改正内容について
〇議案第4号(久保川隆志議員)
(1)設置までの経緯について
(2)施設概要について
〇議案第12号
・法改正の内容について
〇議案第13号
(1)P7 財政調整基金積立金
・本補正予算に計上する理由について
(2)P7 企画政策アドバイザー報酬
・設置理由、役割、費用対効果、経歴、報酬、人選までのプロセス及び期間について
(3)P7 いちかわスポーツフェスタ負担金
・開催目的、事業内容、算出内訳及び費用対効果について
(4)P7 本八幡駅北口地区再開発基本構想作成委託料(久保川隆志議員)
ア.構想概要について
イ.対象区域について
(5)P8 教育総務費及び小学校費(小学校保護児童生徒援助事業)
(久保川隆志議員)
・援助の詳細について
(6)P8 青少年育成費(放課後保育クラブ運営事業)
(久保川隆志議員)
・現状と増設箇所について
〇火災に遭われた方のための各種手続き・支援の手引きの作成について
〇市営住宅について
(1)維持管理における現状及び今後について
(2)高齢化の現状及び今後について
〇救急医療について
(1)救急医療体制について
(2)本市の体制について
(3)救急医療機関の設置について
〇千葉県血清研究所跡地の活用及び赤レンガ倉庫の保存に関する現状及び今後の方向性について
〇行徳野鳥観察舎の廃止に係る県との協議の現状及び今後の方向性について
〇上下水道料金の徴収一元化の取り組みについて(久保川隆志議員)
〇所信表明について
(1)本市では、30代後半から40代前半のいわゆる子育て世代に転出する方が多いという傾向が見られることから、待機児童対策は取り組むべき最重要課題の一つである。そこで市長は、「待機児童をゼロにしてまいります」と宣言されているが、具体的にどのような施策を講じていくのか伺う
(2)「障がいのある方も安心」して生活できるよう「福祉サービスを充実」する意向が示されているが、現状において障がいを持つ児童を預かる放課後等デイサービスのうち、医療的ケアを実施している施設は市内に2カ所しかなく、障がい児を子に持つ親の悩みの種となっている。公共施設の一部等、利便性の高い場所を提供することにより事業者の誘致は可能と考えるが、誘致に関する市長の認識を伺う
(3)公約の目玉である月例タウンミーティングは、従前において政策の意思決定過程が不透明であったことの反省を踏まえ、市民の声に耳を傾け、市長と市民が直接意見交換できる機会を設けたものと評価している。今後より効果を高めていくために、どのような運営を心がけていくのか、市長の考えを伺う
(4)政策の意思決定過程の透明化を図るためには、市民とのタウンミーティングだけでは不十分であり、市議会及び各会派との政策のすり合わせも一定程度必要であると考える。この点、市長は市議会との距離感をどのように保ち、市民の代表者機関である市議会及び各会派の意見をどのように市政に反映させていくのか、その見解を伺う
(5)公民館などの使用料について、私は平成26年9月定例会総務委員会において「従来は1回あたりの値上げは1.5倍が基準だった」「3倍の値上げは激変である」「同じスポーツであっても、小学校の体育館か公民館のいずれかを利用するかにより著しく不公平が生じる」旨等を主張し、反対した経緯がある。この点、市長は既に「引き下げのあり方について検討する」旨表明しているが、基本的な考え方について市長に説明を求める
〇平成29年12月定例会における特別職の選任議案について、総務部長は「新市長の人事権を奪うことを意図したものではない」「新市長が選ばれた際には、両特別職とも各執行機関の運営方針やみずからの進退について改めて協議する」旨、答弁した。そこで、両特別職の進退につき、いつどのような協議が行われ、どのような結論に至ったのか説明を求める
〇秘書課長は、行政組織上は企画部に所属しており企画部長の部下と位置づけられている。しかしながら、事実上は市長直属の部下として行動する場面も多く、現に企画部とは別個独立した市長室隣室にて執務を行っている事実が認められる。さらには、副市長にとっても事実上の直属の部下として扱われていることから、指揮命令系統や情報管理などで支障が生じることが懸念される。そこで、(仮称)市長室を設置することにより、秘書課長職の課題解消を図る必要があると考えるが、市長の見解を伺う
〇「水害のない市川」を実現することが私の政治家としてのライフワークの1つであるが、そのためには幹線管渠を中心とした雨水渠の整備を進める必要があるものと認識している。この点、平成30年2月定例会において水と緑の部長より「効果的かつ計画的な整備に取り組む」旨の答弁がなされたが、取り組みの考え方につき説明を求める
〇近年、行徳支所の機能が著しく縮小しており、行徳地域にお住まいの方々の利便性が低下しているのみならず、行政サービスの迅速な提供にも支障を来しているものと認識している。そこで、行徳支所の機能拡充を図り、可能な限りワンストップサービスの実現に努める必要があると考えるが、市長の認識を伺う
〇近年、受動喫煙に関する健康被害が指摘されており、行政機関などは敷地内禁煙とすることが半ば常識化している。ところが本市は、健康増進法第25条が「原則全面禁煙」を要請しているにもかかわらず、仮本庁舎5階だけでも複数の屋外喫煙場所を設置していることから、本気で受動喫煙防止に取り組む意志があるのか懐疑的な見方も存在する。そこで、本市はなぜ「完全な分煙」を基本的な考え方としているのか、市長の認識を伺う
〇国分地区の住民にとっては、外環道路が開通したことによりいよいよ下水道の本格的な整備が進むものと期待が高まっている。そこで、今後における同地区の下水道整備計画につき説明を求める
〇昨今、各種電子マネーの普及が進んでおり、鉄道を利用する際や買い物をする際には携帯電話や専用カードを用いて決済する場面が日常的になっているものと認識している。こうした背景のもと、先進的な地方自治体では電子地域通貨を導入して地域経済の活性化を図るとともに、商工振興や市民の利便性向上に役立てる取り組みが始まっているところである。そこで、電子地域通貨の導入と活用に関する市長の認識を問う
〇先日、市長のインスタグラムを拝見した際、婚姻届提出のため来庁されたカップルの方々との記念写真が掲載されているのを確認した。我が会派からの再三の提言にもかかわらず本市は記念撮影用のブースを設けないばかりか、代替として設置したボードには「市川市役所仮本庁舎」との記載しかないため、こうした方々に婚姻届提出記念写真撮影用として認識されているのか甚だ疑問である。他市では婚姻届や記念写真に関するサービスが次々に導入されており、雑誌等でも紹介され好評を博しているが、いったい本市はこうした現状をどのように自己評価しているのか。また、婚姻届提出者をどのように祝福すべきと考えているのか、市長の見解を伺う
〇清掃事業の現状と今後について
(1)ごみの減量化について
(2)ごみの資源化について
(3)ごみの有料化について
(4)ごみの収集回数、方法の現状及び変更後の検証について
(5)ごみの収集場所について
(6)クリーンセンターの建てかえ計画について
〇市川市の使用料について
(1)使用料改定対象施設の使用料の過去の経緯について
(2)使用料改定対象施設の収支割合について
(3)受益者負担の考え方について
(4)使用料の減免対象及びその割合について
(5)市の施策と使用料との関連について
(6)使用料を今後考えていかなければならない施設及び課題
〇認可外保育園について
(1)スキルアップと現在の支援について
(2)市川市独自の支援方法の考え方について
(3)待機児童解消に向けた認可外保育園のあり方について
(4)無償化に向けた市の考え方
〇私立幼稚園について
(1)私立幼稚園の役割と公立幼稚園とのすみ分けについて
(2)預かり保育の今後の考え方
(3)特別支援が必要な子どもに対しての考え方
(4)無償化に向けた市の考え方
(5)新市長が考える今後の私立幼稚園のあり方
〇放課後保育クラブについて
(1)現状及び課題について
(2)待機児童の解消に向けた施策及び考え方
(3)民間の放課後保育クラブに対する市の考え方
〇市長所信表明について
(1)待機児童対策(片岡きょうこ議員)
ア.「公共施設などを活用した保育施設の整備」とあるが、具体的にはどのような公共施設を考えているのか伺う
イ.「考えうる限りの施策を実施」とある。子育て支援事業について伺う
[1]不足している保育士の確保策について
[2]一時預かり事業の現状及び課題について
[3]病児保育の現状及び認識について
(2)ごみの収集
・「燃やすごみの収集体制を見直す」とある。現体制となって、ちょうど一年がたつ。ごみの減量及び市民の利便性について、どのように検証、評価しているのか伺う
(3)ICTの活用(片岡きょうこ議員)
・「あらゆる施策において、積極的にICTを活用してまいります」とある。ICT政策の現状及び課題について伺う
〇議案第13号(片岡きょうこ議員)
・P7 総務費 企画政策アドバイザー報酬
・設置目的、効果、業務内容、役割及び勤務形態について伺う
〇発達に課題のある就学前の子どもへの支援について(片岡きょうこ議員)
・本市の現状、取り組み及び課題について伺う
〇外国人児童・生徒の日本語教育
・就学前及び就学後の支援について、現状及び課題を伺う
〇平成29年10月に実施された「結婚・出産・子育て・定住に関する市民アンケート」の結果について
(1)傾向と特徴を伺う
ア.結婚
イ.出産
ウ.子育て
エ.定住
(2)定住者をふやすための取り組みについて伺う
〇災害対策
・地域特性に対応した訓練の実施についての現状及び課題を伺う
〇国際交流事業について
(1)本市の国際交流事業に対する新市長の認識について
(2)本市がこれまで実施してきた国際交流事業の実績と市川市国際交流
協会の役割に対する市の考えについて
(3)市川市国際交流議員連盟の役割に対する市の考えについて
〇清掃行政について
(1)本市の清掃行政の課題及び特徴に関する新市長の認識について
(2)本市がこれまでに実施してきたごみ減量化の成果について
(3)クリーンセンター建てかえ計画の概要について
(4)廃棄物減量等推進審議会等の役割及び実績について
〇道路交通行政について
(1)東京外郭環状道路・国道298号開通に対する新市長の認識について
(2)東京外郭環状道路・国道298号開通に伴う本市道路交通網の影響について
(3)東京外郭環状道路のサービス道路・緑地帯等の整備状況について
〇住宅宿泊事業法(民泊新法)施行に伴う本市の課題について
(1)民泊新法の概要について
(2)本市の登録状況について
(3)想定されるトラブルについて
〇公営競技場外発売場の設置計画に対する市長の考えについて
〇市民参加と情報開示について
(1)市政戦略会議など市長の諮問機関の今後のあり方について
(2)政策決定の過程をできるだけ公開すべきと考えるが、本市の今後の考え方について
〇公共施設使用料引き上げの検証結果及び今後の見直しの考え方について
〇本市の事業における今後の民営化の考え方について
〇業務委託について
・市内業者を優先する考えについて
〇あんしん住宅助成制度の拡充及び店舗リニューアル助成制度創設の考え方について
〇病児保育を実施する考えについて
〇無料低額診療において薬代を補助する考えについて
〇介護保険料の減免について
・介護保険料の減免要件を緩和する考えについて
〇税務署等からの住民票等の交付請求及び住民税・固定資産税の課税状況等の照会への対応について
〇市長選挙について
・投票率向上への本市の取り組み及び課題
〇施設の運営について
(1)道の駅における指定管理者とのかかわり方について
(2)いちかわ観光・物産案内所のより効果的な活用について
〇次期クリーンセンターについて
(1)施設概要
(2)処理能力の妥当性及び他市との比較
〇待機児童対策について
(1)これまでの経過及び現状
(2)待機児童ゼロに向けた具体的な取り組みについて
〇食育事業について
・第3次食育推進計画の概要及び新たな取り組みについて
〇平和教育・学習について
(1)平和事業推進のための助成金及び支援策について
(2)御遺族に対する福祉的取り組みについて
〇国民健康保険について
(1)留学生など外国人の加入資格について
・留学ビザを取得して国民健康保険に加入し、高額医療を受けているケースが報道されているが、国民健康保険の加入資格について伺う
(2)本市における、上記のようなケースの把握状況及び対応策について
〇保育について
(1)保育施設の財務内容の開示について
(2)保育士の雇用環境及び勤務実態把握について
(3)家庭的保育事業の今後の取り組みについて
〇市川市リハビリテーション病院の民営化について
(1)後継法人の選定方法について
(2)今後の事業計画について
(3)本市の今後の財務負担について
(4)今後の本市医療行政の考え方について
〇道徳の教科化について
(1)道徳の教科化に対する保護者からの意見について
(2)検定教科書の選定について
(3)教科道徳の運営における教師など教育現場の意見について
(4)現時点での評価及び課題についての認識
〇ICT活用、イノベーションを生み出す施策について
(1)デジタルトランスフォーメーションの実現について
(2)本市でイノベーションを促すための取り組みについて
〇国際交流について
(1)海外の革新的な起業家及び有能な人材等を呼び込む方策について
(2)経済、産業面での国際交流振興策について
〇市川市PPP(公民連携)ガイドライン
・新市長体制での活用方針について
〇発達支援を必要とする子どもたちが早期に療育を受けられるようにするための課題解決について
(1)医師からの診断書の受け入れ手順について
(2)保護者への知識の啓発
(3)対象者の受け皿を拡大する考えについて
〇昨年施行された自転車活用推進法に伴う本市の考えについて
〇行徳野鳥観察舎の再設置に向けた協議内容と今後の方針について