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※代表質問は、まず代表質問者が登壇し、総括して質問を行います。
補足質問者がいる場合、補足質問者は、再質問以降において、指定した通告項目につき質問を行います。
※各会派の発言時間については、代表質問通告者一覧をご覧ください。
〇安心して暮らせるまちづくりについて
(1)保育園待機児童解消に向けての施策について
(2)保育士の安定確保と処遇改善について
(3)子ども医療費助成における保護者の所得制限撤廃について
(4)幼児教育無償化への本市の対応について
(5)特定不妊治療費助成事業について(浅野さち議員)
(6)産後ケア事業の内容と本市の方向性について(浅野さち議員)
(7)児童虐待防止に対する市の施策について
(8)生活に困窮する世帯への学習支援について
(9)就労支援と総合的な相談体制について
(10)こども発達センターの機能拡充と人材確保について
〇災害に強い安全なまちづくりについて
(1)ポンプ場建設や雨水管渠の整備などの豪雨浸水対策について(宮本均議員)
(2)子育て世代を対象とした防災講座の開催について
(3)女性の視点を生かした防災・減災活動について
(4)防災用施設維持管理事業について
〇防犯体制の強化と整備について
(1)下貝塚地区と北国分地区の防犯ボックスについて
(2)防犯カメラの普及促進について(宮本均議員)
〇快適で活力がある魅力的なまちづくりについて
(1)行徳近郊緑地の野鳥観察舎の整備について
(2)堀之内貝塚公園との連続性を持つ小塚山公園の整備について
(3)塩浜地区沿岸部での施設整備基本計画について
(4)区画整理後の塩浜2丁目の土地利用について
(5)地域コミュニティゾーンの整備について
(6)旧行徳街道地域の活性化事業について(浅野さち議員)
(7)行徳橋架け替え工事の進捗に対する市の認識について(浅野さち議員)
〇教育行政運営について
(1)特別支援教育の推進と充実について
(2)市立の学校及び幼稚園に導入するコミュニティ・スクールの内容及び中学校ブロックごとに地域学校協働本部を設置する考えについて(宮本均議員)
(3)すべての児童が放課後を安全・安心に過ごし、多様な体験活動を行うことができる、子どもの居場所づくり事業について
(4)放課後保育クラブの定員拡大状況と補助支援員の処遇改善について
〇保健行政について(浅野さち議員)
(1)胃がんリスク検査の推進状況について
(2)中学生を対象とした尿検査によるピロリ菌検査の導入について
(3)骨髄ドナー支援事業について
(4)人間ドック助成事業の拡大について
〇高齢者に対する施策の推進について
(1)特別養護老人ホームの整備状況と介護人材の確保について(浅野さち議員)
(2)いきいき健康教室の現状と待機解消のための施策について(浅野さち議員)
(3)グラウンドゴルフの支援について
〇公共施設個別計画案について(宮本均議員)
・個別計画案の概要について
〇市の情報政策事業について
(1)SNS活用事業について(宮本均議員)
(2)デジタルトランスフォーメーション推進事業について
(3)市公式Webサイト管理運営事業(CMS再構築)について
〇プレミアム付商品券発行事業について
(1)事業の内容と期待される効果
(2)市民への周知とスケジュール
〇児童虐待対策の体制強化について
(1)「虐待対策担当室」の設置について
(2)児童虐待対応に係る児童相談所や学校との連携について
〇教育行政について
(1)専門学校生や短大生・大学生への給付型奨学金制度の導入について
(2)すべての小中学校に特別支援学級(固定学級)を設置する考えについて
〇非識別加工情報提供制度について
(1)費用対効果について
(2)情報漏えいの対策について
〇LGBT支援について
(1)当事者との接点を持つ努力について
(2)他の自治体に対する調査、研究について
〇国民健康保険税の軽減について
(1)減免制度の考えについて
(2)18歳までの均等割の廃止は検討できないか
〇外環道路開通に伴う住民からの要望について
(1)バス停や環境調査について
(2)側道への緑の配置について
(3)外環道路の代替地の現況と活用について
〇下水道の整備について
(1)市北西部の下水道(汚水)整備状況について
(2)受益者負担金の対応について
〇家庭ごみの収集について
(1)夏場の追加収集を実施しない理由と市民への影響をどのように市は考えているか
(2)31年度は生ごみの資源化に向けて、市はどのような取り組みを行うのか。市民にはどのような協力を求めるのか
(3)「高齢者等へのごみ出し支援」実証事業の具体的な内容について
〇都市計画道路3・4・12号北国分線の整備について
(1)北国分線の整備状況について
(2)ユアー北国分店脇の樹木の処理について
〇施政方針
(1)産後ケア事業の内容について(片岡きょうこ議員)
(2)起業を志す若者や女性への支援について
・これ迄の実績、効果及び今後の支援内容
(3)商店街の活性化について
・「市内商店街の店舗リニューアルを支援し」とある。具体的な支援内容について伺う
(4)「国際施策の新たな展開」について
・計画している具体的な事業内容、今後の方向性について
〇発達に課題のある子どもへの支援について
・福祉と教育の更なる連携強化が必要と考える。本市の見解を問う
〇リハビリテーション病院の今後の体制について
〇道の駅いちかわの現状及び今後の方向性について
〇本市の働き方改革について(片岡きょうこ議員)
〇男女共同参画社会に向けた、地方議会のあり方について(片岡きょうこ議員)
〇教育行政運営方針
(1)教育相談の充実について
・新設される教育センター行徳相談室について、設置理由、相談体制、対応する相談内容を伺う
(2)不登校児童生徒への支援について
・学校に行かれない子ども達の学習権を保障するため、自宅など学校以外の場所での学びを支援する必要があると考える。そこでICTを活用した支援について問う
(3)外国人の児童生徒への支援について
・県への要望が叶わず、ワールドクラスが増設されない現状の中、どのようにきめ細かな支援を行っていくのか
(4)子どもの居場所づくりの体制整備について
・一体型の放課後子ども教室(ビーイング)と放課後保育クラブの新年度の取り組みについて
〇小学校・中学校の建て替えの今後の計画について(片岡きょうこ議員)
〇気化式涼風機の運用と効果について
〇環境問題について
(1)放射能対策における防災と現状と課題
(2)再生可能エネルギーの利活用
〇スポーツ振興について
(1)スポーツ施設の充実
(2)東京オリンピック・パラリンピックに向けての市の取り組み
〇アーセナル通りのネーミングライツについて
〇文化・自然環境について
(1)国府の街、軍都の街を文化の財として残すための取り組み
(2)曽谷城跡の歴史公園構想について
(3)市川讃歌透明の蕊の蕊について
〇学校教育について
(1)働き方改革の一環として設置した留守番電話の効果と課題
(2)教員、補助教員不足と講師の研修
(3)支援が必要な子どもの個に応じた教育ニーズへの対応について
(4)道徳の教科化の現状と課題
(5)保護者対応における関係者との連携について
(6)人事考課の評価について
(7)学校図書館費の増額について
(8)学校教育の中での手話の活用
※「〇文化・自然環境について」のうち、「(3)市川讃歌透明の蕊の蕊について」を取り下げます。(2月26日)
〇施政方針について
(1)低炭素社会への取り組みについて
(2)食育を通した交流について
(3)災害に強いまちづくりについて
(4)国府台球場の再整備について
(5)ブルガリア共和国ホストタウン登録の経緯について
〇教育行政運営方針について
(1)文化財への理解を深めるための施策について
(2)企画展や情報発信について
(3)中学校の道徳教育における学校教育活動全体を通じた取り組みについて
〇非識別加工情報について
・想定される具体的な用途について
〇新設される健康都市担当室の今後の取り組みについて
〇いちかわ未来創造事業の今後の取り組みについて
〇「エコチル調査」に関する市の認識と取り組みについて
〇平成30年12月6日に成立した改正水道法が本市に与える影響について
※「〇「エコチル調査」に関する市の認識と取り組みについて」を取り下げます。(2月25日)
〇市長の選挙スローガン、選挙公約と施政方針との関係について
〇施政方針
(1)P1「はじめに」「地域生活のあり方が根本的に変わる未来都市として、人々を引き寄せるまちにしていきたい」とあるが、根本的に変わる地域生活とは、他の都市にない市川市の魅力とは何か
(2)P2「引き続き効率的な行政運営と財政基盤の強化に努めてまいります」とあるが、行財政運営については大久保市政を踏襲していくものと理解してよいのか
(3)P2「循環型社会の形成」について、新たな組織体制を築いた上でどのような内容とスケジュールで循環型社会を築くのか
(4)P2「情報技術の活用による業務革新」で、市民が情報を利活用できるようなスキルの提供、市民への行政情報の提供をどのように進めるのか
(5)P3「将来を見据えたまちづくり」について、市川市に住み、働き、子育てしたいと定住する市民が増えていくという根拠
(6)P3「いつまでも心身ともに健康であるように、運動施設を充実していくとともに、健康増進を進める体制を整えるなど、誰もが楽しめる健康スポーツ施策に取り組んでまいります」とあるが、高齢者を対象とした運動施設使用料の設定についての市川市の考え方について
(7)P3「タウンミーティング」を評価した上で、タウンミーティングと議会との関係についての考え方
(8)P8(3)「活力のあるまちづくり」において、「商店街の活性化を図ってまいります」とあるが、商店街のシャッターを開けるための施策への考え方について
〇安心なまちづくりの前提として必要な行政の信頼性確保について
・行政への信頼回復は喫緊の課題であるが、市川市の見解を伺う
〇公共施設等総合管理計画の個別計画について施政方針には触れられていないが、今後どのように進めていくのか
〇市政施行85年を機に市川市が中核市となり、市民が安心して暮らせる都市づくりを進めることについての市長の見解
〇教育行政について
・塩浜学園で始まった小中一貫教育についての今後の課題と、全市的な取り組みとすることについての教育長の見解
〇議案第63号
(1)第2款総務費第1項総務管理費第12目情報システム費
・新たに設置される情報政策部において、総括的にどのような事業を行うのか
(2)当初予算案の概要P37生活困窮者自立支援事業及び子どもの学習等支援事業
・どのような事業を行うのか
(3)当初予算案の概要P44行徳野鳥観察舎整備事業
・行徳野鳥観察舎はどのようなものになるのか、これまでのものとどう違うのか
(4)当初予算案の概要P45若年者等就労支援事業
・平成30年度実績が29年度より減少しているにもかかわらず、31年度は増額計上となった理由について
(5)当初予算案の概要P53道路舗装事業及び道路維持補修事業
・道路維持補修事業が新設されたが、どのような事業を行うのか。また、道路舗装事業費が減額された理由は何か
〇議案第54号
・地域手当の2%引き上げを提案した理由について
〇施政方針について
(1)P2「施策を不断に見直し、効果の高い施策は一層進め、これまでと異なる視点の施策も取り入れていきたいと考えています」とありますが、具体的にどのような施策があるのか伺う
(2)P3将来を見据えたまちづくりの中で「誰もが楽しめる健康スポーツ施策に取り組んでまいります」とありますが、市長の所見をお示し願いたい
(3)P4「待機児童の解消に向けて、保育施設の整備や保育士の安定確保に取り組み、安心して子育てができる環境の整備に注力してまいりました」とありますが、待機児童対策の環境整備の現状とこの春の入所の見通しはいかがか伺います
(4)P6快適なまちづくりについては、「循環型社会形成への取り組みを進めるほか、スポーツ環境の充実に取り組み、市民の皆様の健康増進や交流などを促進してまいります。また、市民生活を支える都市基盤などの計画的な整備を着実に進めます」とあります。その中でエネルギーの地産地消の実現とは、どのような具体的な施策なのか。併せて、「ごみの分別により資源化を推進するなど、持続可能なまちの実現に取り組んでまいります」とありますが、その内容を伺いたい
(5)P7「心地よい暮らしを送るには、地域の特性を活かした空間を整備して~」とありますが、その真意が読みとれません。ご説明願います
(6)P8「農業経営の安定化」と「商店街の活性化」の記述がありますが、具体的な施策についてお示し下さい
〇教育行政運営方針について
(1)P4コミュニティ・スクールの導入の記述がありますが、制度導入の経緯を伺う。又「地域が教育に主体的に関わり」とありますが、教育委員会が期待する理想像をお示し願いたい
(2)P4むすびの中に「新たな時代に向けて始動するときを迎えて~保護者や地域の方々と適切に情報を共有しながら」とありますが、情報の開示と共有の関係をいかに保有し堅持するお考えか伺います
〇いちかわ未来創造事業について
・(仮称)いちかわ未来創造会議の構成員の数とメンバー構成は、誰が選ぶのか。また、経費は総額どの位となり、賞金額、一事業の期間はどの程度と見込んでいるのか
〇公共施設個別計画案の概要について
・計画の対象施設をはじめ、再編・整備の方針、更には分類と再編・整備スケジュール(案)も示されていますが、この計画案の公表に至った経緯を説明願うと共に、いつ、どこで、誰が案の決定をされたのかもご答弁下さい
〇高額療養費支給申請について
・支給におけるその額の下限設定について、運用上改善の余地があると思うがいかに
〇原木公園隣接の国有地の整備による利活用について
・施政方針にうたわれている通り、運動施設を充実していくとあります。この方針に合致する施策の一環として当該国有地の活用を進めるべきと考えるが、いかがか
〇県の都市計画道路3・4・13号(高谷~原木IC)の延伸工事の早期着工の見通しについて伺う
〇市川漁港の整備計画の進捗状況と漁業の担い手確保、育成策について伺う
〇施政方針
(1)市制施行85周年を迎えた温故知新を基本とする市政運営について
ア.市川市誕生の歴史にふれた市民、また市職員は各々どのくらいいると推測されるか
イ.市川市少年自然の家は昭和57年に開設されたが、開設時の使用方針の通り、現在も使用されているか。また、どのような補助金を受け建設されたか
ウ.市川市のキャンプ場の変遷と利用者からの改善を要望されていることは
〇今後の交通体系
(1)京成本線の立体化に対して市川市は今後どのように対応するか
(2)木下街道(県道59号)の今後の整備日程について、県よりどのような説明を受けているか
〇子どものインフルエンザ予防接種の公費助成についての考え方
〇議案第63号
・P89企画政策アドバイザー報酬企画政策アドバイザーの目に見えるこれまでの成果と新年度にアドバイザーに希望することは
〇リハビリテーション病院廃止に伴う、職員の身分保障について(かつまた竜大議員)
〇施政方針について
(1)安心なまちづくりについて
ア.P4「本市は、これまでも待機児童の解消に向けて~」とあるが、非常勤で働く保育職員の処遇について(かつまた竜大議員)
イ.P5「生活に困窮する世帯については~」とあるが、子どもの貧困・ひとり親世帯の貧困・母子家庭の実態について
ウ.P6「災害時には情報収集や~災害時の対応を強化します」とあるが、阪神・淡路大震災に学ぶ救命救急の苦悩を和らげるための施策は
(2)快適なまちづくり
・P7「都市基盤は、まちの魅力を高め~計画的な整備が求められます」とあるが、『市街化調整区域』では無秩序な開発が進んでいるように見えるが市の認識はどうか
(3)活力のあるまちづくり
ア.P8「行徳地域の臨海部では~市民の皆様が海辺に親しめるまちづくりを進めております」とあるが、市民が海辺で親しめるためのまちづくりの現状と今後の整備の考え方について
〇教育行政について
(1)新年度教育予算の考え方と教師の多忙化解消に向けた取り組みについて
(2)野田市で発生した児童虐待問題を踏まえた本市の体制について