ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 市川市 - いつも新しい流れがある 市川 - > 分類でさがす > 市政情報 > 市議会・選挙・行政委員会 > 市議会 > 市川市議会 > いちかわ市議会だより令和2年8月8日号 代表質問(6月定例会)

本文

いちかわ市議会だより令和2年8月8日号 代表質問(6月定例会)

ページID:0001887 更新日:2025年10月27日 印刷ページ表示

代表質問(6月定例会)

 市川市議会では、年4回の各定例会で、交渉会派(所属議員数3人以上の会派)の代表による代表質問を行います。6月定例会では、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から一般質問を取りやめ、その代わりに、代表質問を通常の6月定例会よりも長い質問時間で行いました。

 ここでは、代表質問のうち、会派が指定した項目の主な内容を掲載しました。
※6月定例会の代表質問は6月8日に通告を締切り、6月12 日から4日間の日程で行いました。

 6月定例会では、8つの会派が代表質問を行いました。代表質問を行った会派の名称、発言順及び発言時間は次のとおりです。
 創生市川(180分)、公明党(180分)、無所属の会(150分)、日本共産党(135分)、緑風会第1(120分)、自由民主党(120分)、緑風会第2(105分)、市民の声を届ける会(105分)

 ※発言時間は、答弁を含め、会派の均等割り時間60 分に所属議員数×15 分を加えた時間です。


緑風会第2

審議会へのオンライン会議導入
GIGAスクール構想
これからの市役所のあり方


日本共産党

介護施設のコロナ感染
生活保護受給者への給付金
保険税の滞納と保険証
教職員の指導のあり方
コロナ対策と公民館の利用


公明党

キャッシュレス決済普及促進事業
保健所の設置
軽症者等の宿泊療養施設
コロナ禍の防災・減災
生活支援のマッチングシステム
文化芸術活動緊急支援
ICTを活用した学習支援


創生市川

キャッシュレス決済普及促進事業
文化施設利用者への支援
新第1庁舎の整備
公共施設の利用再開
私立幼稚園との連携
児童生徒の学びの保障
子どもの体力向上


市民の声を届ける会

不妊治療
ドライブスルー方式のPCR検査
新しい生活様式の導入


無所属の会

市長の執務のあり方
特別定額給付金
キャッシュレス決済普及促進事業
コロナウイルスの防疫対策
スーパーシティ特区
遠隔授業の推進


自由民主党

コロナ感染者の詳細情報
施設の消毒作業
病児保育と病後児保育 パルヌ市との連携


緑風会第1

私服通学の推奨
真夏のマスク着用
行徳の地域資源
行徳地域の災害対策

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?