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市川市議会では、年4回の各定例会で、会派の代表が会派独自の立場から、市長提出議案等その他市政全般について質問をする代表質問を行います。6・9・12月定例会の代表質問における各会派の質問時間は、原則3日間の総質問時間を、質問通告のあった会派の所属人数に応じて割り振って決定します。質問は総括質問者が登壇して行う他、補足質問者を立てることができます。ここでは、代表質問のうち、会派が指定した項目の主な内容を掲載しました。
12月定例会では、7つの会派が代表質問を行いました。代表質問を行った会派の名称、発言順及び発言時間は次のとおりです。
公明党(160分)、創生市川第3(75分)、自由民主党(109分)、日本共産党(109分)、清風会(75分)、民進・連合・社民(92分)、無所属の会(126分)
※市川市議会では、平成27年12月から、すべての定例会で代表質問制を導入しました。
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