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市川市議会では、年4回の各定例会で、各会派の代表による代表質問を行います。6・9・12月定例会の代表質問における各会派の質問時間は、原則3日間の総質問時間を、質問通告のあった会派の所属人数に応じて割り振って決定します。今回の6月定例会では、市長の所信表明及び市長提出議案等その他市政全般を対象として代表質問を行いました。質問は総括質問者が行う他、補足質問者を立てることができます。ここでは、代表質問のうち、会派が指定した項目の主な内容を掲載しました。
6月定例会では、9つの会派が代表質問を行いました。代表質問を行った会派の名称、発言順及び発言時間は次のとおりです。
公明党(162分)、無所属の会(111分)、創生市川第3(77分)、清風会(111分)、創生市川第2(77分)、日本共産党(111分)、自由民主党(94分)、新しい流れ(77分)、創生市川第1(77分)
公民連携
早期療育への支援
中小事業者支援施策
上下水道料金の徴収一元化
ごみの減量・資源化
待機児童対策
保護児童生徒援助事業
施設使用料の見直し
国分地区の下水道整備
行徳支所の機能拡充
公営競技場外発売場
公共施設使用料見直し
あんしん住宅助成制度
戦没者遺族への取り組み
次期クリーンセンター
待機児童対策
外環道路の開通
民泊事業への対応
道徳の教科化
外国人の国保加入資格
認可外保育園への支援
ごみ収集制度の見直し
ごみの減量
障害児通所給付事業
子育て支援