
※現在、生成AIの学習を進めています。3月10日頃からAI検索をご利用いただける予定です。それまではGoogleカスタム検索をご利用ください。
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市川市議会では、年4回の各定例会で、会派の代表が会派独自の立場から、市長提出議案等その他市政全般について質問をする代表質問を行います。6・9・12月定例会の代表質問における各会派の質問時間は、原則3日間の総質問時間を、会派の所属人数に応じて割り振って決定します。質問は総括質問者が登壇して行う他、補足質問者を立てることができます。ここでは、代表質問のうち、会派が指定した項目の主な内容を掲載しました。
6月定例会では、9つの会派が代表質問を行いました。代表質問を行った会派の名称、発言順及び発言時間は次のとおりです。
民進・連合・社民(94 分)、清風会(111 分)、公明党(162 分)、創生市川第2(77 分)、日本共産党(111 分)、自由民主党(111 分)、創生市川第1(94 分)、創生市川第3(77 分)、無所属の会(111 分)
使用料の引き上げ
公共施設等総合管理計画
肢体不自由児特別支援学級
緑地の保全
テニスコート整備計画
新聞を活用した教育
待機児童対策
空港への直行バス
県道船橋行徳線
ごみ収集回数の削減
テニスコート整備計画
教育負担の軽減対策
道の駅
無電柱化
テニスコート整備計画